●スタッフ紹介

  我々が責任を持って対応します。


     ・武藤  正行(昭和22年生 名古屋市)  不動産鑑定士(昭和53年登録)
                         
               補償業務管理士、不動産カウンセラー、不動産コンサルティング技能登録(2)5803号

               地価公示分科会幹事、国税局主幹鑑定評価員を長く努め、裁判上の鑑定にも
               
               精通しています。当社のトータルコーディネーターの立場です。
                                     
                     
                 主な講師歴
        
                   平成5年より平成15年まで南山大学経営学部「現代産業論」非常勤講師を努める。
         
           平成13年 土地区画整理士会「土地評価」
           
           平成14年12月 名古屋弁護士会「競売評価の実情について」

           平成14年12月 名古屋市役所用地職員研修「不動産鑑定評価論」

                    平成10年より17年まで愛知県用地職員初級研修「不動産鑑定評価論」
             
           平成10年より17年まで愛知県用地対策連絡協議会(主に愛知県内の市町村職員を対象)「不動産鑑定評価論」
      
                      平成17年  7月 三重県用地対策連絡協議会(主に三重県内の市町村職員を対象)「土地評価」 

                      平成17年11月 財務省東海財務局職員研修「土地価格について」
      
  
 


                  ☆15年10月3日 愛知県用地対策連絡協議会主催の

                     用地研修において不動産鑑定理論の講義風景です。   

                     例年150〜200名の受講者がありました。      







     ・佐々木  絹夫(昭和26年生 豊橋市)  不動産鑑定士(昭和52年登録)

               当時では珍しく大学卒業と同時に鑑定業界に身を投じ、今日まで鑑定士一筋。                             
                                        
               鑑定評価の処理件数では右に出る者はいないと確信しております。

        現在、地価公示 豊橋分科会 幹事    
           



     ・加藤  恭一(昭和38年生 名古屋市)  不動産鑑定士(平成7年登録)

               測量士補の資格を持ち土木測量の経験を持つ異色で新進気鋭の鑑定士です。
               
               区分地上権、特に地下権の評価においては土木の知識が大いに発揮できます。                                                                                                                                                                
               



     ・後藤 龍(昭和52年生 名古屋市)  不動産鑑定士(平成20年登録)

               平成19年度3次試験に合格。的確な物件調査、これに基づく鑑定評価を心がけ

        日々研鑚に努めています。 



     ・藤沢  尊之(昭和4年生 尾張旭市)  不動産鑑定士(昭和44年登録)

               鑑定士の草分け的存在。長年金融機関に在職し金融担保問題と対峙してきた
               
               経験がこれからの時価主義会計の土地評価に顧問的立場で相談にのっており

               ます。  



     ・荒川  聖(名古屋市)

               当社の鑑定評価・補償業務に必要なコンピューターソフトを開発しております。
                                  



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